店舗付帯駐車場の管理専門 ピットデザイン

当社は、店舗付帯駐車場の運営管理に特化し
25年以上にわたり培ってきた
実績やノウハウを活かした
「来店客数向上ソリューション」
をご提案いたします。

来店客数・店舗売上
向上させる駐車場運営には
以下の3点が重要であると考えております

機器選定

スマートパーク

開発コンセプト

これまで、駐車場対策をしないと無断駐車により店舖ご利用者様が駐車できないという問題が発生し、無断駐車対策でゲート機やロック板を設置すると来店客数が減少してしまうというジレンマがおきておりました。来店客数が減少してしまう最も大きな要因は、駐車場機器による利便性の低下であるため、当社は、店舗ご利用者様の利便性と安心・安全を最優先に考えた 『スマートパーク』 を開発いたしました。

スマートパークとは

スマートパーク

入出庫時に、カメラが車両のナンバープレート全桁をリアルタイムに読み取り、いつ、どこで、どの車が 入出庫したのかをデジタル管理する、当社が独自に開発したシステムです。 従来の機器を設置しないため、店舗ご利用者様がストレスフリーで駐車できるようになりました。

スマートパークの情報をもっと見る

クイックパーク

開発コンセプト

スマートパークと同様に、店舗ご利用者様の利便性安心・安全を最優先に考えて開発いたしました。無断駐車の排除効果を確保しながら、シンプルさと低価格にこだわったシステムです。

クイックパークとは

クイックパーク

駐車場出入口で防犯カメラにより車両ナンバーを録画し、各駐車スペースのループコイルで入庫を感知し、出庫時は駐車番号で精算するシステムです。
録画されたデータ確認はスタッフによる目視確認が必要ですが、死角なくカメラで場内全体を撮影している為、防犯効果は高まります。

クイックパークの情報をもっと見る

機器の比較

他の製品の情報をもっと見る

運用施策

施策例1

ついで利用施策

駐車場の時間貸し利用者を店舗に誘導することを目的とした施策です。 店舗様を利用すると駐車料金が割り引かれる料金設定を行い、ついで利用を促します。

施策例2

特定日設定施策

特売日対応

特売日などで店舗ご利用者様が増加する日は、通常通り時間貸し利用者を取り込むと店舗ご利用者様が駐車できないことがあります。 そのため店舗ご利用者様が優先的に駐車できるように駐車料金を値上げし、来店客数の最大化をはかる施策です。また駐車場看板に特売日を記載することで、店舗様の広告宣伝にも貢献いたします。

近隣イベント対応

近隣にイベント会場がある店舗様で、イベント開催日などの時間貸し利用が高まる日に駐車料金を値上げして、店舗ご利用者様の駐車スペースの確保駐車場売上の最大化をはかる施策です。

施策例3

回転率向上施策

テーブルサービスを行う飲食店などで、ランチタイム時のみサービス時間を短縮することで、店舗ご利用者様の回転率をあげる施策です。

施策例4

客単価向上施策

お買い上げ金額に応じた駐車料金サービスを設定することで、購買意欲を刺激して客単価向上をはかる施策です。

施策例5

買回り件数向上施策

複合施設やショッピングモールなどで、ご利用店舗数に応じて駐車料金サービスが追加される設定を行うことで、複数店舗のご利用を促す施策です。

実績紹介など、詳しくはお問い合わせください 

契約と信頼

フリーユース契約

  • 駐車場活用の目的と優先順位を共有します
  • 駐車場売上データ 稼働データを開示します

駐車場運営を共に考えます

×

  • 初期費用 維持費用 0円
  • 駐車場 駐輪場の売上 収益配分

=

駐車場のポテンシャルの最大化を目指した
パートナーシップ型のプランです。

フリーユース契約の情報をもっと見る

その他の契約

業務委託・一時使用賃貸借契約・機器購入

ポリシーの共有

ポリシー1

駐車場転貸の危険性

店舗様の駐車場をコインパーク業者に転貸してしまうと、賃料を払っているということを理由に「自社の駐車場」という認識になり、来店客数を向上させることではなく、時間貸し利用者をより多く取り込むことが第一の目的となってしまいます。

そのため、駐車場を保持・運営する目的が共有できない関係になってしまい、店舗ご利用者様目線での駐車場運営が難しくなってしまいます。

ポリシー2

短期契約のリスク

短期契約ではリスクをヘッジすることはできません。
駐車場機器導入の実際のリスクは、例えば「機器導入直後に店舗様の売上が減少してしまうケース」や「店舗様が閉店を余儀なくされてしまうケース」などです。
たとえ契約期間を短くしたとしても、問題が顕在化したときにすぐに解約することができなければ違約金を払って解約するか、契約満了まで店舗売上が減少したまま待たなければなりません。

当社は長期のパートナーシップ型契約をベースに、店舗様の具体的なリスクそれぞれに応じた特約をご用意しております。

ポリシー3

情報開示

駐車場売上や稼動データなどの情報が一切開示されない場合、店舗様の駐車場として最適に管理されているのか把握できなくなってしまいます。
店舗ご利用者様は、店内だけではなく、駐車場も含めた店舗全体の利便性の高さや快適さを求めて来店されており、駐車場に関わるクレームなどを店舗様が把握できない場合、店舗全体の評価を下げることになってしまいます。そのため、当社では積極的に情報を開示し、最適な駐車場運営プランをご提案いたします。

ポリシー4

ブランド戦略

お客様がご来店される際の最初の窓口となる駐車場の入口に、コインパーキング業者の看板を設置してしまうと、店舗のブランド戦略が棄損されてしまいます。

詳細はこちらよりお問い合わせください 

来店客数・店舗売上を向上させる
“ピットデザインの駐車場ソリューション”

お気軽にお問い合わせください